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Sign Language Studies 9
書名 Sign Language Studies 9 概要 カナダの木工所のサイン、身振りと言語起源の問題など、手話を広く捉えた論文が掲載されている。この頃から、聾者の手話だけでなく、いわゆる業界のサインなども視野に入れる視点が示されている。Kendonのgestuculation(身振り化)というコミュニケーション方法の提案はHewsの言語起源論を発展させたものである。
Sign Language Studies 8
書名 Sign Language Studies 8 概要 Klima &Bellugiが後の著作のベースとなる手話の詩的特徴について、Goldin^Meadowがホームサインの発生について、Chavesはスペインの修道院における聾教育について、Hansen&Olsenはデンマーク手話の特徴について、Taylorは英語と日本語の前置詞や助詞のエラーが聾児に見られること、Barakatはシトー派修道・・・
Sign Language Studies 7
書名 Sign Language Studies 7 概要 手話に関する心理言語学、社会言語学からのアプローチの古典。手話習得、ろう文、ろう児の親の心理などに関する論文を掲載している。
Sign Language Studies 6
書名 Sign Language Studies 6 概要 編者のストーキーが指摘しているように、準備段階、日本でいう研究ノートのような参考文献リストが掲載。日本では論文リストだけでは評価されないが、アメリカでは関連文献リストだけでも評価対象となる。
手話の言語的特性に関する研究
書名 手話の言語的特性に関する研究 概要 博士論文の公刊。過去の手話学の主要な論文と業績の紹介、及び工学的見地からの手話分析の公表。手話パラメータのうち「動き」が主要な要素であることを指摘した。
短文記憶法
概要 動画で公開されているものをPDFに再編集したものです。音声がないだけで、文章を読めば内容は把握できます。動画を閲覧したい場合はhttps://www.shuwa-study.net/hiden/でご覧ください。内容はあっさりしていますが、実際にこの方法を用いると驚くほど効果があります。理論的根拠はしめされていませんが、まずは実践をお勧めします。
手話の言語的特性に関する研究(目次)
書名 手話の言語的特性に関する研究(もくじ) 概要 手話について工学的見地からの特徴の総合的分析 博士論文の公刊 この記事では目次だけを紹介していますが、有料会員にご登録いただくことで全文をご覧いただくことができます。
指文字の研究(抜粋)
書名 指文字の研究抜粋 概要 目次と指文字のルーツと伝播に関する第2章の抜粋 目次 第1章 文字と指文字 第2章 指文字のルーツ 第3章 世界の指文字 第4章 指文字の構造と特性 第5章 指文字の指導法 追章 日本手話の音韻表記法
ひとさし指のマジック
書名 ひとさし指のマジック 著者 サイン加藤・穂高由佳 手話についての超入門書。絶版につき公開します。フィクションが主体ですので軽く読めます。インタビューを受けた方は実在です。
Sign Language Studies 3
書名 Sign Language Studies 3 概要 クシェルのレンネル島手話、ウッドワードのPSEなど画期的な論文が掲載されている。
Sign Language Studies 2
書名 Sign Language Studies 2 概要 執筆者も急増したSLS2。編集者制となる。Woodwardの初期論文が注目。
Sign Language Studies 1
書名 Sign Language Studies 1 概要 1972年、オランダ・ハーグのムートン社発行。アメリカ手話学の記念すべき専門誌。




















