手話に関する社会言語学



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手話学 Sign Linguistics
表情分析入門新着!!

表情分析の基本書 エクマン・フリーゼンの翻訳

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ジェスチャーを考えるからだ

ジェスチャー論 日本のジェスチャー論の教科書的著作

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聞こえのバリア解消への提言

難聴者の立場 バリアフリーにはいろいろな立場があることを示した。手話だけが聴覚障害対策でないことを示した

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手話知らんですんません

手話通訳黎明期の実態 ベテラン手話通訳者による昔の手話通訳、ろう者の生活の実態の回顧録k

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サポート手話

介護のための手話 手話は聾者とのコミュニケーションだけでなく、幅広い障害者に応用できることを示した手引き書。

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中途障害者の告白

途中から障害になった人の気持ちがわかります 途中から障害になると、なかなか受け入れるのに時間がかかり、葛藤の時間があります。具体例もあるので、周囲の対処の方法もわかります

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ろう文化案内(訳書)

ろう文化案内(訳書) 聾者による翻訳。

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アメリカのろう文化(訳書)

アメリカのろう文化(訳書) 専門家でない翻訳家による翻訳。ある意味、ろう運動に偏らない視点といえる

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聞こえのバリア解消への提言

聞こえのバリア解消への提言 難聴者の立場から、聞こえのバリアフリーについて具体的な提言。ろう者とは異なる視点が参考になる

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しっかり学べるアメリカ手話

書名 しっかり学べるアメリカ手話 概要 日本語で書かれたアメリカ手話の入門書。アメリカ国内の英語の入門書と同じカリキュラムになっている。イラストはアメリカ版を模写して作成したと推測される。原著については一切の言及がないが、同様の写真をベースにした入門書を見たような記憶がある。例文中心のため、ASL文法も学べるが、現実のアメリカ手話は語彙がさらに複雑のため、基本的な会話になら役立つ。レベルとしては日・・・

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Sign Language Studies 14

書名 Sign Language Studies 14 概要 手話と生物学の関係のみならず、視野を広げて、性教育や性用語の通訳についても言及するWoodwardの論文が載っている。1977年当時、すでにgayやlesbianなどによる分類があり、差別について厳しい論評をする彼の視点がわかる。現在話題のLGBTは昔から米国では差別の対象であった。ただこの時点ではTやQ、Aについては意識になかったよう・・・

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手話通訳の基礎

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Sign Language Studies 12

解説 本号から生物学との関連を進めるという宣言が冒頭にあります。ストーキーらはこの論文で聾社会の実態の社会学的調査をしています。アメリカにはいくつもの社会集団があることが前提なので、いわゆるエリートの聾者がどの集団に属し、指導者となっているか、またその相関関係を示しています。日本では「団結を壊す」として調査そのものに運動団体から反対されると思います。日本の手話・聾研究はアメリカからの輸入ですが、こ・・・

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聴覚障害者に対するサービス側の意識調査結果2006

あらまし 2006年に実施した聴覚障害者に対するサービス側の意識調査結果の報告(PDFのみ)。結論として 企業の姿勢として障害者雇用促進法の存在は知っているが、聴覚障害者はほとんど雇用されていないし、今後の聴覚障害者雇用は考えていない。現在は改善されていると期待したい。 一方で、聴覚障害者の罹災率はきわめて高いままであるから、緊急対策が必要である。

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Sign Language Studies 11

書名 Sign Language Studies 11 概要 手話と聾児との関係や手話の言語習得に関する論文が集められている。アメリカ手話の場合だけでなくトルコのケースも言及されている。また言語起源論も掲載されている。手話研究の視野が広がってきた傾向を示す号である。 "

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手話言語学入門(連載記事)

解説 本書は1985年から3年にわたり、全日本ろうあ連盟の季刊誌から依頼を受けて連載したものです。期間が長いため、書いている間に多少概念の揺れなどがありますが、基本的には言語学の立場から見た手話という言語についての私論が展開されていますので、現在でも通用する箇所が多いと思います。また専門書ではなく一般向けですので、比較的わかりやすいと思います。当時はまだ手話を言語と認めない人が多く、とくに聾教育界・・・

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Sign Language Studies 10

書名 Sign Language Studies 10 概要 Stokoe, Woodward,Battison,Jordanなど後に著作を出した人々のベースとなる論文が掲載されている。テーマは外国手話(アメリカ手話以外)との比較。

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Sign Language Studies 9

書名 Sign Language Studies 9 概要 カナダの木工所のサイン、身振りと言語起源の問題など、手話を広く捉えた論文が掲載されている。この頃から、聾者の手話だけでなく、いわゆる業界のサインなども視野に入れる視点が示されている。Kendonのgestuculation(身振り化)というコミュニケーション方法の提案はHewsの言語起源論を発展させたものである。

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Sign Language Studies 7

書名 Sign Language Studies 7 概要 手話に関する心理言語学、社会言語学からのアプローチの古典。手話習得、ろう文、ろう児の親の心理などに関する論文を掲載している。

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手話の言語的特性に関する研究

書名 手話の言語的特性に関する研究 概要 博士論文の公刊。過去の手話学の主要な論文と業績の紹介、及び工学的見地からの手話分析の公表。手話パラメータのうち「動き」が主要な要素であることを指摘した。

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